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2010-02-13 17:12 | カテゴリ:現実の彼
ショックなことから立ち直ろうとしていた時に、職場の転勤の打診。
うれしいけど、不安な状態になって、プライベートレッスンに行きました。

そこでは、お客さんがもめていて。
コートの予約をフロントが間違えたらしく。。。
ちらちらこちらを見てきました。数人で、何回も。

隣のコートでもめたこととはいえ、こちらもちらちら見られる。小さなことも気にする私は、
途中から練習できなくなり。。

こんな様子を見てた彼は、「そんなに気にしてたら、精神的に病気になる。」と。

私が「テニスやめようかな。水曜日のこともあったし。」と言ったら、「僕が辞めるまで辞めない
で。」と言われました。

「心配だから、電話してきて。土曜日には夜8時過ぎにはいるから。もし、僕がいなかったら、かけ直すし。」
(会社の規定で、担当者が会員さんに電話するときは、上司の許可が要ります。)

私は「心配しなくていいよ。」と言ったら、「心配しないわけないやん。」と彼は言いました。

「日曜日でもいいから、プライベートレッスンしよう。あと、何回できるかわからないし。」

彼は自分の夢に向かっている、それは、尊重してあげたい。
でも。。。。。って感じですが、私は、イメージングやアファを頑張って、後は潜在意識に任せます。
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